代表者ご挨拶

ご挨拶

 

会社代表の神山でございます。

私は24歳(昭和58年)で旧千代田火災海上保険の販売研修生となり、2年間の研修後「神山保険企画」として独立開業

いたしました。

前職は特別区職員として主に地域コミュニティや自治・文化振興などの職務を経験し、現職での糧ともなっております。

現在職歴43年となりますが、「コンサルティング」を主体とした保険募集が弊社の持ち味であり、専門職として研鑽を惜しまず成長することがお客様を「護る」ことになると信じて止みません。

その思いは多くのお客さまから共感をいただいており、今後も変わることはございません。

 

 プロの保険代理店として、お客様の立場になり、法人のお客様や個人のお客様 それぞれのニーズやライフプランにあった保険設計を行い、適正な商品をご提供させていただいております。

保険を通じ、すべてのお客様が安心してお仕事や日常生活を送っていただくことが、弊社の職責であり最高の喜びであります。

神山 宏海 プロフィール

代表取締役 会長
神山 宏海
資格

一般社団法人 日本損害保険協会認定「損害保険トータルプランナー」

経歴

昭和53年  墨田区役所 入所
昭和58年  千代田火災海上保険㈱ 入社
昭和60年  神山保険企画 開業
平成11年  有限会社 千代田総販 設立

 

所属

一般社団法人 東京損害保険代理業協会 会員「理事」



 

ご挨拶

 

取締役 社長 の津田でございます。

弊社ホームページをご覧いただききまして誠にありがとうございます。

私が最も大事にする思いは「お客様利益の最大化」です。

ここで言う利益とは、お客様の「金融資産残高」のことです。と言いますのも、

皆さまの周りには沢山の「経済的リスク」が存在しています。小難しい言葉ですが

簡単に言えば、「それが起きれば皆様のお金が減るリスク」ということです。

「事故」や「病気」がイメージしやすいですね。

この経済的リスクに備えて入るのが「保険」なわけですが、なんでもかんでも保険を掛ければ、その掛け金によって皆様の

金融資産残高は減ります。そうなれば「保険で安心を得られる」一方で、「資金繰りの不安」や「老後の不安」は増してしまいます。

だから、保険の「必要性の見極め」が重要です。

「いくら必要?」「いつまで必要?」「そもそもその保険は必要?」など、これは人や企業によって様々ですので、

どうしてもこの見極めにはプロの手助けが必要になると思います。

ご自身でよく勉強されている方もいらっしゃると思いますが、弊社も保険代理店44年の知識と経験がありますので、

お役に立てる部分も多いかと思います。

弊社には、損保業界で約1%しか保有していない「損害保険トータルプランナー」の資格保有者が3名おります。

私共の持っている知識・経験が、皆様の幸せの助けになれることはこの上ない喜びです。

ぜひパートナーとしてご相談いただければ幸いです。

 

【1級ファイナンシャルプランナー資格を取った理由】

保険で守れる「経済的リスク」には限界があります。

「事故」や「病気」からは守れるけれど、裏を返せばそれ以外の経済的リスクからは守れません。

相続税、贈与税、事業承継、不動産譲渡税、所得税、社会保険料などなど、「知っていればお金を守れる方法」は色々とあります。

「お客様のお金を守りたい。損をしてほしくない。」

そう思い、1級ファイナンシャルプランナー資格を取りました。

津田 篤志 プロフィール

取締役社長
津田 篤志
資格

 1級  ファイナンシャル・プランニング技能士 (国家資格)

一般社団法人 日本損害保険協会認定「損害保険トータルプランナー」​

書道 初段

経歴

平成19年 積水ハウス株式会社 入社
平成23年 あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 入社
平成28年 有限会社 千代田総販 入社
平成30年 有限会社 千代田総販 取締役社長 就任

 

所属

一般社団法人 東京損害保険代理業協会 会員

本所納税貯蓄組合連合会 常任理事

本所法人会 青年部会 副部会長 兼 租税教育委員